あくまで会話を忘れずに
2011-08-23
テレホンセックスにおいても、いつものセックスと相変わらずのことをすることは可能です。
攻めて、攻められてというのを交互に行う事だって可能です。
ただ、気をつけなければいけないのは、声しか使えないということなんですね。
ずっと攻め続けていたり、言いっぱなしだったり、同じこと言っていたりというのはあまり好まれません。
やはり会話は会話ですし、きちんと空気は読んでください。
空気を読まずに暴走したり、突っ走っていたりすると、相手が萎えてしまうということもありますからね。
きちんと空気やタイミング見計らって、相手の気持ちや状態を想像すればよいのです。
といっても結構これが難しかったりするのですが。
気をつける点をお教えしましょう。
きちんとした会話というのはセックス中もするべきです。
セックスしているからと言って、電話口には吐息とあえぎ声というだけでは長続きしません。
興奮しているのは分かりますが、会話も怠ってはいけないのです。
会話を繰り返していく中で、攻めて見たり、指示したりといたことが出来るわけで、一方通行で指示したり攻めたりというのは好ましくないですね。
会話を繰り返しながら、時に罵倒したり、辱めてみたりすることで、更なるエロスの世界に飛びたてるのです。
あくまで会話を忘れずにというところを抑えて置いてください。
会話があってこそ、愛やら欲やらを満足させることが出来るんです。
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